"マツダ車個性化プロジェクト" 量産の枠を超えて、きわだつスタイリングとスポーツ感覚溢れる走りへ。
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アテンザ(GH)用が、MC後車に対応しました。
吸入空気量を増やすことで、トルクとレスポンスをアップ。

排気量アップや過給といったファクトリーレベルのチューニングでないとパワーアップは困難ではないか?確かに大パワーを要求するのであればその通りであるが、“もう少し気持ちのよいパワーが欲しい!”といったリクエストであれば、高精度なコンピューター(ECU)でマネージメントされる現代のエンジンでも、ボルトオンのチューニングが可能だ。

パワーアップの鍵は燃料の計量にある。ECUのマージン内であれば、吸入空気量を増やすことにより、燃料の噴射を増やして、排気量アップに近い効果を得られる。だから、エアフィルターを抵抗の少ないものに変えれば発生するトルクも増やすことができる・・・ターボチャージャーにも似た発想から誕生した「ラムエアインテークシステム」は、走行時に発生するラム圧で空気を押し込む効果を狙っている。車速にもよるので、現実に正圧がかかることは稀だが、少なくとも、吸入抵抗を減らす効果は大きい。車種別に専用設計したリアルカーボン製の大容量インテークダクト内には、専用のエアフィルターを設置し、インテークパイプ長や内径をチューニング。そして、その相乗効果で空気を整流し、流速を高めている。

また、インテークダクトはエンジンルーム内の熱を遮断し、吸気温度の上昇を抑制する効果もある。つまり、悪条件下においても、ターボ車のインタークーラーと同じ原理で安定したパワーを得られるということだ。吸気抵抗となる消音レゾネーターを取り除くことでチューニングされたスポーツサウンドも心地いい。

当製品は、吸入空気量を増大させて、大幅に出力・トルクアップさせるパーツです。場合によっては、車輌の固体差などにより、エンジンチェックランプが点灯する場合がございます。その場合、その車輌に合わせた個別チューニングが必要になりますので、その際はご購入店または、装着店にご相談ください。

アテンザ(GH)用
<フロントバンパー&グリル(GH-03)装着状態>
<ノーマルバンパー装着状態>
吸気抵抗となる消音レゾネーターを廃してフレッシュエアダクトを新設。走行風をフロントバンパー開口部から直接捉えることで強力なラム圧効果を発揮。専用K&N湿式フィルターとの相乗効果により、吸入流速を向上させ充填効率を改善する。導入経路をエンジンルームから完全に遮断することによる遮熱効果も万全である。

(再生装置の特長により必ずしも正確とは限りませんので、あくまでも音量・音質などの参考ということでお聴きください。)

<フロントバンパー&グリル(GH-03B)装着状態>

マツダスピードアクセラ・アクセラ(BL)用
<マツダスピードアクセラ用>
<アクセラ用>

ラジエターシュラウドパネルの前方にアルミ製エア導入プレートを新設。グリル開口部から導入する走行風を直接エア導入プレートで捉え、カーボンインテークダクトに誘導することにより、吸入エアを積極確保。抵抗の少ない専用フィルターとの相乗効果により充填効率を向上させ、アクセルレスポンスとパワーを向上させる。DISIターボ車とNA(2.0L)車用の2品番を同時に設定。エンジンの仕様に合わせて、カーボンインテークダクトやエアフィルターといった主要構成パーツから細部に至るまで、それぞれ専用セッティングを施している。

(再生装置の特長により必ずしも正確とは限りませんので、あくまでも音量・音質などの参考ということでお聴きください。)


デミオ(DE)用

エンジンルーム内のスペースに制約のあるデミオにおいて理想的な吸気性能を実現するため、抵抗の少ない専用湿式フィルターを吸入口直後に配置。フロントグリル開口部とアンダーフロア部を通過する2箇所からの走行風を積極的に捉えるインテークダクトを新設している。
さらに吸入空気量の拡大を可能にするカーボン製インテークチャンバーは形状を吟味することで理想的な整流効果を発揮。吸気系パーツとしては最大レベルのパワーを獲得する。吸気抵抗の低減と熱遮断性を両立させたシステムである。
また、リアルカーボンによる精悍な外観は、視覚的チューニング効果も高めている。

(再生装置の特長により必ずしも正確とは限りませんので、あくまでも音量・音質などの参考ということでお聴きください。)



<車種別詳細>
<車種別適合表>
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