"マツダ車個性化プロジェクト" 量産の枠を超えて、きわだつスタイリングとスポーツ感覚溢れる走りへ。
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FD-04



      時を越えて、なお深まる存在感。
      ロータリーの先導車に、いま最新のモードを注ぐ。

生産終了から早10年。稀少になるほどに、独自の輝きを色濃くしてゆくFD。ストリートの空気を緊張させる強い存在感は時を経ても変わることなく、同時にチューンの素材としても”常に旬”であり続ける。

AutoExeが最新作のFD-04で狙ったのは、2012年型フェイスリフトモデルともいうべき斬新なモード。流麗なボディラインを際立たすべく、アスリートのように無駄を削ぎ落とした端正な新スタイリングキットを実現している。

ファンクショナルパーツについても、依然“サーキット至上主義”が幅を利かせるFDチューンの世界において、あくまでも濃厚なストリートチューンを貫いているのが、私たちの創業以来のこだわり。REターボパワーを効率よくトラクションに変換するためのチューナブル+サスペンションやリミテッドスリップデフ、大人の感性を刺激するプレミアテールマフラーやスポーツインダクションなどを一挙に新設定した。“生涯現役”に向けてのチューンアイテムの数々。セブンをこよなく愛するエンスージアストの歓びを拡大できれば、嬉しい限りだ。





●写真は、2色塗装のサンプルです。塗装箇所については、こちらを参考にしてください。

*写真のタイヤ、ホイールは装着例です。また、ステッカー、オーナメントはすべて別売りです。純正エンブレムの取付穴を隠すことを目的とした製品ではございません。




外気を導入するエアーインテークダクトを装備。

※記載の寸法は、純正バンパーとの差になります。


FD-02



With Perfect"LeMans"Spirit!

究極のストリートである「ル・マン」に参戦し続け、そこで得たノウハウをストリートに生かす私たちのFDチューニングは、第2世代へ進化した。「FD-02」とは、単なる2代目ではなく、私たち自身のこだわり(理想)とことわり(技術)の度合いの、さらなる高まりを示す称号なのだ。

私たちがいかに深く「ル・マン」と関わってきたかは、ジャッキー・イクス氏が、FD-02開発のスーパーバイザーを引き受けてくれたことでも理解されよう。総合優勝6回という「ル・マン」記録を持つJ.Ickx氏には、’91年のマツダ優勝チームや’98/’99年のオートエクゼチームのコンサルタントという経歴もある。私たちの代表である寺田陽次郎とは、同じ釜の飯を食った戦友。「ル・マンの理想をストリートに!」という私たちの主張の最高の理解者なのだ。FD−02のスタイリングキットの狙いは、ヨーモーメントを抑えた軽快さと全天候型のエアロダイナミクスである。例えば、カーボンボンネットに注目されたい。FD3Sはエンジンルームに熱がこもりやすい。だから、アウトレット付ボンネットが必須アイテムとして、さまざまなチューナーからリリースされている。だが、私たちは、この領域でもさらなる進化に挑戦し、「ル・マン」を走るレースカーと同じ空力手法を採用した。つまり、ボンネットに3段のフィンを設けて、走行時に発生する負圧で強制的に熱気を引き出しているのである。また、最新のレーシングマシン同様に、カーボン繊維に樹脂を含有させたカーボンプリプレグ素材を加圧成型しながら高温で熱するオートクレーブ製法を採用。

その結果、5.7Kgと軽量で、鉄板よりも硬く、しかも100℃以上の高温や200Km以上の高速走行でも歪みの出ない高剛性を実現している。ボンネットピンが不要なのはいうまでもない。エアアウトレットにレインガーターを装備しているため、クーリング性能を損なわずに雨水の侵入を防ぐことも可能である。開発最終テストのために来日したJ.Ickx氏のコメントは、“まさにパーフェクトな「ル・マン」スピリットを持つ車”。 最高の機能と実用性を得るために、時には惜しげもなくレーシングスペックを投入する…それが、AutoExe FD-02のすべてのチューニングに共通する私たちの「こだわり」なのである。 J.Ickx氏の経歴などはこちら


風洞によるエアロダイナミクス開発の最終データを下表にまとめた。参考のために計測した量産仕様(6型)と比べれば、当然ながらCD(抵抗)は増加している。高速走行での接地性向上を狙った結果である。その対価として得たものは言うまでもなかろう。一途にダウンフォースを追及したマニア嗜好とは異なり、*CL(リフト)の前後バランスは空力的な弱アンダーをキープした。可変のリアウイングは中段セット以上でリアのリフトをマイナスに誘導するから、もしも、サーキットや峠を全開で飛ばすなど、パワースライドをコントロールするためのグリップが必要な場合には、適切なチューニングが可能である。

仕様
CD
CLf
CLr
FD-02(WING LOW)
0.373
0.066
0.008
FD-02(WING MID)
0.380
0.078
-0.047
FD-02(WING HIGH)
0.389
0.092
-0.103
*量産FD( 6型 WING LOW・当社実測値 )
0.351
0.101
0.001


*CLとは空気によるボディの浮き上がり状態を示す揚力係数で、数値が大きい程、空気によるボディの浮き上がりが大きくなります。
具体的には、まず、4本のタイヤの下に秤があると思ってください。停止時には4個の秤の示す重量の合計は車両重量になります。そこに風を流すと(車が走り始めると)、風速(車速)に応じてそれぞれの秤の値が変化します。その合計がその時の見かけの車重ですから、本来の車重との差が揚力です。
で、この揚力の大きさを求める数式が分かっています。
揚力=1/2X正面投影面積X空気密度X風速x風速x空気揚力係数(CL)ですから、それぞれの実測値を入れれば、CLが計算できるわけで、厳密には、前2輪で計算したのがCLf、後2輪ならCLrです。
タイヤの接地性を上げるには、この揚力が小さい(できればマイナス)の方がいいのですが、前後のバランスも大切で、空力性能を比較するデータとして重視されています。
因みに、この係数は車の外観デザインで決まりますが、風洞実験の結果からしか計算できません。ご参考までに付記すれば、「CL」とは、「COEFFICIENT of LIFT」のイニシャル。「COEFFICIENT=率」、「LIFT=揚力」です


スーパーミラー装着状態

※リアウイングの販売を終了しました。

●写真のタイヤ、ホイールは装着例です。
●写真のステッカー、オーナメントはすべて別売りです。純正エンブレムの取付穴を隠すことを目的とした製品ではございません。



FD-02S



今や希少な存在であるFD3S型RX-7だけに、量産オリジナルデザインのアイデンティティ重視したい向きも少なくはないだろう。そんなユーザーにお勧めしたいのが、このFD-02Sキット。ボディ全周に配したリアルカーボン製スプリッター群は、まさに精悍。前後純正バンパーやリアウイングへのアドオン装着で気軽にスポーツ度合いを高めることが可能だ。









●写真のタイヤ、ホイールは装着例です。
●写真のステッカー、オーナメントはすべて別売りです。純正エンブレムの取付穴を隠すことを目的とした製品ではございません。


■チューナブル
 サスペンションキット
高精度、低フリクションφ40ピストン搭載モノチューブダンパー、横剛性を高めた専用スプリング、セッティング自在の全長車高調整機能と減衰力20段調整機構などを備えたハイエンド車高調キット。NVH対策として量産ラバー製マウントをそのまま活用。快適性への配慮も抜かりはない。  >>もっと詳しく

<主な仕様>
・全長調整式車高調整機能
・減衰力20段階調整式
・バネレート Fr:117.6N/mm Rr:78.4N/mm
・オーバーホール対応
■スポーツスタビライザー
左右のサスペンションアームをパイプで結合し、そのバネ効果でロールを抑制するスタビライザー。当製品は、量産から適度にバネレートを強化。コントロール性をキープしながらコーナリング時の姿勢を安定させる。直進時にはバネ効果がほとんど発生しないため、乗り心地への影響も極少である。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・フロント/リア別設定 
・フロント:中実Φ31.8 専用強化ウレタンマウント/ブラケット付属
・リア:中実Φ17.5 専用ウレタンマウント付属
■ストラットタワーバー
(フロント/リア)
サスペンション上部の左右ストラットタワーを結合し、ボディ剛性を高めるストラットタワーバー。量産品と比較して高い剛性を確保するオーバルシャフトや、ボディとの一体感を持たせた取付ブラケットが大きな特長。その、しっかり感はハンドリングと乗り心地、両面の向上に寄与している。  >>もっと詳しく

<主な仕様>
スチール製オーバルシャフトワンピース構造2点式(フロント・リア共に)
■タワーブレースセット
2方向応力分散構造や面圧分散構造などマウントポイントに応力が集中しない専用レイアウトによりボルトオンパーツとしては、最高レベルの剛性を確保。バルクヘッドの要所とタワー部を結ぶことにより、同時にブレーキフィールも向上。リアは3ピースの4点支持で構成。ハッチバック構造の弱点を補うべく左右のタワー部を一体化させる構造としている。  >>もっと詳しく
<主な仕様>
スチール製オーバルシャフト全4ピース構成(フロント1ピース、リア3ピース) ・前後セット ・重量:12.2kg
■メンバーブレースセット
センタートンネルやガソリンタンク下部といったオープン構造のフロア全体を強靭なスチール製トラスフレームで徹底強化。フロアの捩れや歪みを抑えて、サスペンションをしっかり機能させる。フロント部はロアアーム後側ピボットとフロアをX状に連結。リア部は2型以降追加されたL型トレーリングメンバーをトライアングル形状の強化型に進化、更にトンネル部のサポートを連結させている。  >>もっと詳しく

<主な仕様>
スチール製オーバルシャフト全4ピース構成(フロント1ピース、リア3ピース) ・前後セット ・重量:6.7kg
■エアフィルター
リプレイスメント(K&Nタイプ)
量産車のエアクリーナーボックスを活かし手軽にかつ効果的に吸気効率を改善する純正形状品。
フィルター部には、防塵効果に優れるグリッド(マス目)構造を採用することで空気の乱流を整流。限られたスペース内で最大限のフィルター面積を確保する。  >>もっと詳しく

<主な仕様>
仕様:湿式 K&Nタイプ
・メインテナンスキットによる洗浄により、繰り返しの使用が可能。
■スポーツインダクションボックス
量産車のエアクリーナーボックスを活用。カバー部のみを開放し吸入エアをダイレクトにスロットルに導くことで吸気効率を改善。サウンドもスポーツライクに変化する。オプションのK&N製エアクリーナーと組み合わせれば更に効率アップ。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・ファンネルタイプFRP製フレーム+アルミ製導風板
・フィルター付/無の設定があります。

■ラムエアインテークシステム
マフラー交換時などにおいては量産エアクリーナーボックスでは吸入容量が不足傾向にある。当製品は大容量チャンバー形状のインテークダクトにより熱を遮断し、吸気効率を改善。また2本の吸気管の突き出し量を不等長とすることで吸気干渉を防止し、シーケンシャルツインターボのトルクの谷間も改善する。  >>もっと詳しく

<主な仕様>
・専用湿式フィルター+カーボンダクト
・メンテナンスキット付属
■プレミアテールマフラー
洗練された重厚感が魅力のシリーズ。110X95mmのオーバルシェイプのテールエンドは、まさしく大人の風合い。細めのメインパイプ径と内部構造を念入りにチューニングした大容量ストレート構造サイレンサーにより、実用域からのアクセルレスポンス向上と室内へのコモリ音を抑えたジェントルなスポーツサウンドを両立している
  >>もっと詳しく

<主な仕様>
ステンレス製 
・ストレート構造サイレンサー
・メイン径:Ф76.3 ・テール径:Ф110×95
・保安基準適合品
■ステンレスマフラー
サイレンサー内部構造を量産車の多段膨張式からストレート構造に変更。細めのパイプ径と内部構造を念入りにチューニングした大容量ストレート構造サイレンサーにより実用域からのアクセルレスポンス向上と室内へのコモリ音を抑えたジェントルなスポーツサウンドを両立している。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
ステンレス製 チャンバー機構付き
・ストレート構造サイレンサー
・メイン径:Ф65→Φ101.6 →Φ80 ・テール径:Ф101.6
・保安基準適合品
 
■フロントパイプ
量産車のシングルパイプをФ54のデュアルパイプに変更することにより排気ガスの流路面積を拡大し排気効率を向上。結果、ブーストの立ち上がりを改善し低中速域からのパワー&トルク特性を改善。素材にはSUS304ステンレスを採用、マシニングセンターによる総削り出しフランジやハンドメイドによるTIG溶接など機能美を追求している。  >>もっと詳しく

<主な仕様>
・仕様:SUS304ステンレス製 
・パイプ径:S=Ф54.0×2 T=Ф68 
・保安基準適合品
・マキシムワークス製
■ストリート+ブレーキパッド
定番ストリートブレーキパッドの進化版。ノンアスベスト製の新摩材により踏力に比例した効き味をそのままにブレーキダストによるホイールの汚れをより低減。バックプレート部にブレーキ鳴き対策としてシムを装備して、日常走行での快適さに磨きをかけた仕様としている。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・ローター適正温度:0〜400℃

■スポーツブレーキパッド
ストリートからスポーツ走行まで、幅広い温度域で安定した効きを発揮するノンアスベスト製スポーツパッド。純正品と比較するとダストや鳴きは少々多めだが、制動力、コントロール性、耐フェード性といった止まる性能の差は歴然である。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・ローター適正温度:0〜550℃
■カーボンメタルブレーキパッド
ローター表面にカーボン被膜を形成させたカーボンブレンドメタル製パッド。ストリート走行も可能であるが、スポーツ走行などブレーキを酷使する場面においての制動力や、耐フェード性といった厳しい条件下での信頼性を最重視している。 もっと詳しく

<主な仕様>
・ローター適正温度:0〜800℃
■スポーツブレーキライン
ステンレスメッシュPTFE(テフロン)製により、量産車で採用されるゴム製と比較して熱や経年による劣化や油圧による膨張が少ないため、踏力に応じたダイレクトなブレーキフィールを実現。量産同様のホースレイアウトや、飛び石からホースをガードするPVCコーティングなど、安全性にも十分配慮した設計としている >>もっと詳しく

<主な仕様>
ステンレスメッシュPTFE+PVCコーティング
■スポーツブレーキローター
耐フェード性、耐クラック性など強度を向上させた2ピース構造。放熱に優れたベンチレーションフィンやパッド表面を整えるクリーニングスリットなど機能を追求した仕様。軽量ジュラルミン製ベルハウジングはハンドリング改善効果も期待できる。消耗時は、ディスクローター部のみの交換が可能。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・2ピース構造。
・ジュラルミン製ハウジング使用。
■スポーツオイルフィルター
高効率濾材繊維により10ミクロンの微粒なスラッジを除去。加えて強力マグネットを内蔵することで金属磨耗粉を逃さず捕捉。エンジン保護の観点から万全の濾過機能を追求した。懸念される圧力損失増加に対しては、フィルター内部に、高圧時の濾材の変形を防止するバックアップネットを装備することで対応している  >>もっと詳しく

<主な仕様>
・高効率濾材繊維採用
・強力マグネット内蔵
■スポーツクラッチセット
フェーシング素材には幅広い温度域で高ミューを発揮するノンアスベスト材を採用。圧着力を量産比約30%高めたダグタイル鋳鉄製カバーとの組み合わせで確実なトルク伝達を可能にしている。操作については若干の踏力を要するが、量産に比較して半クラッチ時ミートポイントが明確なため、スポーツドライビングにおいては、扱いやすい特性である。
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<主な仕様>
・純正形状ノンアスベスト仕様
・圧着力:9.32kN
■スポーツフライホイール
量産フライホイールの重量を適度に軽量化し、慣性モーメントを約42%低減した専用設計品。操作性への影響は極少に、エンジンレスポンスの向上を可能にしている。軽量化により懸念される耐久性の低下については、熱安定性に優れた総削り出しクロームモリブデン鋼素材を使用することで対策している。
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<主な仕様>
・重量5.4Kg(純正9.3Kg)当社測定値
・慣性モーメント約42%低減。
■スポーツクラッチライン
ステンレスメッシュPTFE(テフロン)製により、量産車で採用されるゴム製と比較して熱や経年による劣化や油圧による膨張が極めて小さいため、ダイレクトなクラッチフィールを実現。また、ホースをガードするためのPVCコーティングも施している。特にクラッチラインに負担のかかる強化クラッチ装着車に最適なパーツである。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・ステンレスメッシュPTFE+PVCコーティング
■リミテッドスリップデフ
コーナリング時や滑りやすい路面などで、左右の駆動輪に有効なトラクションを分配、伝達する機械式(多板クラッチ)リミテッドスリップデフは、実績あるCUSCO社製をベースに使い勝手や快適性に配慮したAutoExeオリジナルセッティングを施した。作動方式は1.5Way。量産品と比較してダイレクトな作動フィールが魅力だ。  >>もっと詳しく

<主な仕様>
・機械式1.5way カム角35°
・トルクバイアス比:4.0〜6.0
・イニシャルトルク:40.8〜51.0kN
・指定LSDオイルを付属。


■スポーツプラグコード
電気抵抗が少なく対ノイズ性に優れるステンレス芯線を採用。芯線を強化ケブラーに巻き付け、3本のケブラーをスパイラル状に巻くことでノイズの原因である磁界の発生を防止した。さらには、2重のシリコン被膜で芯線をコーティング。結果、約0.4Ω/m(点火電力は量産比約20倍)の低抵抗と、低抵抗ゆえに懸念されるノイズ対策を両立させている。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・低抵抗トリプル構造芯線使用
■アースシステム
ワイヤーの代わりにボディの鉄板を経由してバッテリーのマイナス極に戻る量産車の電流を、直接配線に改めることで電気抵抗を低減し、電装品の効率を向上。99.99%OFC(無酸化銅)15Sqワイヤーは耐久性と安全性に優れるPVCでコーティング。車種ごとに設定した効果的なポイントからバッテリーまでをダイレクトに接続。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・99.99%OFC(無酸化銅)15Sqワイヤ使用
・仕様:6ポイントアース

■スポーツワイパーブレード
左右のワイパーにフィン形状の大型ウインドディフレクターを装備。走行時に発生する風圧をディフレクターで受けることによりブレードのリフトを抑制。ガラス面に均一にブレードラバーを密着させ、雨天高速走行時の視認性を高める。各車種別にフロント用2本パッケージとし、純正品との交換を容易にしている。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・運転席側:500mm
・助手席側:500mm
・ツインレールタイプ
■ボンネットダンパー
高圧ガスダンパーにより、軽くスムースな開閉をアシスト。既存のロックステーが不要になるためエンジンルームの整備性も大きく向上させる。取付け部のボンネットやフレームへの負荷を極力抑えた専用マウントブラケットによりボルトオン装着が可能。穴開け加工は一切不要である。  >>もっと詳しく

<主な仕様>
・高圧ガス封入式ダンパー
・専用ブラケット付属
■ホイールナットセット
AutoExeロゴ入りアルミ製エンドキャップを配した小径ホイールナット。装着に専用アダプターレンチを必要とする異形ヘプタゴン(7角形)デザインの採用で、ホイールの盗難を防止する機能も兼ね備えている。素材には、高温時に緩みにくい高強度なクロームバナジウム鋼を採用。  >>もっと詳しく

<主な仕様>
・20個入り
・クロームバナジウム鋼製+アルミ製エンドキャップ
・サイズ:M12×P1.5 L=32mm 
・異型ヘプタゴン(7角径)
・専用アダプターレンチ付属
■ステアリングレザーラップ
量産のエアバッグステアリングを活かして、スポーツステアリングに匹敵するフィッティングを実現。ベースステアリングの形状に合わせて立体裁断された革を、両面テープと既存のステッチを利用してDIY装着する。素材にはディンプル加工またはバックスキンの本革を使用し、グリップ部分の形状を最適化。手にしっくり馴染む操作性と品質感が魅力。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・ブラック ディンプルレザー
・バックスキン
※装着用両面テープ・クラフト針・糸付。


■レザーシフトノブ
直径42mmの小径サイズ。手のひらに収まりやすく、上横どちらでも握れる本革製シフトノブ。体格や好みに合わせて高さを調整できる。レッドステッチとブラックステッチの2仕様が選択可能。マニュアル車用。上面にAutoExeのロゴ入り。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・MT車用 ・本革製
・ネジサイズ
MT車:M10×1.25
・重量:190g
■ツインLEDルームランプセット
信頼性の高い日亜化学製、高照度ツインLEDを採用したルームランプセットは、量産品の約3倍の明るさ
、消費電力は1/5〜1/10の省電力設計。しかも高寿命である。製品は、各車種別に専用パッケージ(専用取付説明書を付属)。1台分をセットとしている。当社計測参考値。 >>もっと詳しく

<主な仕様>
・日亜化学製LED使用
・交換箇所:フロント