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不具合情報

サポートページにてご案内しておりますが、万が一の不具合発生時にスムーズな対応をするために弊社製品をご愛用いただいているお客様には、積極的なユーザー登録をお願いいたします。 ユーザー登録フォーム

ディーゼル車用、スポーツオイルフィルターについて

(14.12.8掲載)
弊社にて調査した結果、改善対策車以外(CX-5、アテンザの一部)のディーゼル車に、「スポーツオイルフィルター」を装着しても、問題ないことが判明しました。 一部のお客様に対し、ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。安心してご使用ください。

但し、今後につきましては、直近の生産車(ディーゼル全車)に装着されるマツダ純正オイルフィルターが仕様変更されたことを受け、下記(第1報)通り、適合車種から下記車両を除外させていただきます。
尚、本件に対してのお問い合わせは、右記、ご連絡フォームをご使用ください。  <ご連絡フォーム>

(14.12.5掲載)
先般、マツダ㈱より発表されましたCX-5、アテンザ(共にディーゼル車)への改善対策において、オイルフィルターを対策品と交換する旨が発表されました。つきましては、「スポーツオイルフィルター」をご装着されているお客様は、速やかに改善対策を受け、マツダ純正対策用オイルフィルターに交換して下さいますようお願い申し上げます。
また、弊社におきましては本対策を受け、既に「スポーツオイルフィルター」を装着されているお客様への対応策を、只今、検討中です。該当するお客様には、ご心配をおかけし誠に申し訳ありませんが、今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。
尚、対象製品の適合車種から下記車両を除外しました。

・対象製品:スポーツオイルフィルター(部品番号:A00181)
・該当車種:ディーゼル車全車 ※CX-5(KE2#W)/アテンザ(GJ2##)/アクセラ(BM2FS)/デミオ(DJ5#S)

アテンザ(GJ)用ボンネットダンパー、取付ブラケット交換のお願い。

(13.9.2掲載)
弊社商品「ボンネットダンパー」において、ボンネット開閉時に取付ブラケット(車体・助手席側)が脱落する事例が発生しました。弊社にて調査したところ、ブラケット形状が不適切であることが判明いたしました。つきましては、当該製品を装着されているお客様には、ご迷惑をおかけして誠に申し訳ありませんが、下記内容をご確認いただき、対策用ブラケットに交換していただきますようお願い申し上げます。  <詳細>

※全数対策用ブラケットに交換させていただきました。
  ・対象商品:アテンザ(GJ系)用ボンネットダンパー(部品番号:MGJ2960)
  ・対象期間:2013年3月22日~2013年6月19日
までの弊社出荷分全て 

アテンザ(GH)用スポーツサスペンションキット アッパーマウント交換のお願い。

(11.3.31掲載)
弊社製品「スポーツサスペンションキット」において、フロントサスペンションアッパーマウント内部のゴムブッシュに接着が不適切なものが混入している可能性があります。不具合品は、そのまま使用を続けると、走行中の振動等によりアッパーマウントのゴム部と金属部が剥がれ異音が発生し、最悪の場合、アッパーマウントが破損し走行不能になる恐れがあります。 つきましては、該当製品をご装着されているお客様には、ご心配並びにお手数をおかけして申し訳ありませんが、早急にご購入店(取付店)にてアッパーマウントの交換をお願いいたします。  <詳細>
  ・対象商品:アテンザ(GH系)用スポーツサスペンションキット(部品番号:MGH7800)
  ・対象期間:
~2010年12月6日までの弊社出荷分全て 

ロードスター(NCEC)用エグゾーストマニフォールド、エンジンチェックランプ点灯について

■M/C後車(NCEC-300001~)用エグゾーストマニフォールドについて(11/7/14掲載)
製造メーカーにて、新規開発したM/C後車対応品を29台に実車装着しました。しかし、その内5台にエンジンチェックランプが点灯してしまいました(5/下旬)。原因は、センサー感知精度の個体差と推測しますが、今後、性能を維持した上で更なる対応が困難な状況です。従って、M/C後車用の取り扱いを見送り、M/C前車(NCEC-~300000)用のみの取り扱いとさせていただきます。何卒、ご理解を頂きたく宜しくお願い申し上げます。

(10/11/24掲載)

弊社取扱い「マキシムワークス製エグゾーストマニフォールド」の装着車両において、エンジンチェックランプが点灯するという事例が発生しました。点灯した車両は、全てM/C後車(NCEC-300001~・現時点3台)で、原因はPCMの制御方法及び、センサー感知精度の個体差によるものと考えられます。 現在、M/C後車に対しての対応策を準備中ですが、当面の間、M/C後車への出荷を控え、下記のごとく適合情報を変更させていただきます。

既に装着されている方には、ご心配をおかけして申し訳ありませんが、何卒、ご理解を頂きますようお願い申し上げます。

<対象商品>
・ロードスター(NCEC)用、エグゾーストマニフォールド(マキシムワークス製)

<既に装着されているお客様への対応について>
1.M/C後車(NCEC-300001~)にお乗りの方
・エンジンチェックランプが点灯した場合:車両の詳細を含めて確認、調査させていだたきますので、取付店経由で弊社までご連絡をください。(TEL:03-3531-8151)
・エンジンチェックランプが不点灯の場合:問題ありません。そのまま安心してご使用ください。

2.M/C前車(NCEC-~300000)にお乗りの方
・PCMの制御方法が異なるため、問題ありません。そのまま安心してご使用ください。
<今後の適合情報について>
・当面の間、M/C後車への出荷を控え、M/C前車専用商品とさせていただきます。


スポーツブレーキライン(RX-8/NCロードスター)ご装着の皆様へ(点検のお願い)。

(09/5/12掲載)
弊社製品「スポーツブレーキライン」と「スポーツスタビライザー フロント」の同時装着車両において、フルバンプ時に双方が干渉する可能性があることが判明しました。干渉し続けることによって、最悪の場合、ブレーキホースに亀裂が生じ、ブレーキの制動不能に陥る可能性があります。 つきましては、該当製品を装着されているお客様には、お手数をおかけして申し訳ありませんが、お早めに装着状態の点検をお願いいたします。 <詳細>

・対象車種:RX-8(SE3P)/ロードスター(NC)系スポーツブレーキラインとスポーツスタビライザーの同時装着車
・対象期間:~2009年3月までの装着車全て

アジャスタブルスタビライザーリンク ボールジョイントの錆びについて  

(08/9/17掲載)
先般、弊社製品「アジャスタブルスタビライザーリンク」にて、装着初期(約1ケ月以内)に著しい錆びが発生する事例が発生しました。弊社にて調査したところ、製造工程において、防錆処理不十分な部品が混入していることが、判明いたしました。誠に申し訳ございません。 錆びによる機能上の問題はありませんが、見栄え感の不具合として対応をさせていただきます。 つきましては、ご装着されているお客様には、ご迷惑、並びにお手数をおかけしますが、下記、詳細ページにて、ご案内させていただきますので、内容をご確認くださいますようお願い申し上げます。<詳細>


ステンレスブレーキライン(Sワゴン/プレマシー用)装着のお客様へ(点検のお願い)

(05/11/15掲載)
先般、弊社にて販売しておりましたステンレスブレーキライン(英国グットリッジ社製)を装着した車両において、ホース部が損傷し、ブレーキフルードが漏れるという事例が発生しました。 弊社にて状況を調査したところ、ホースが捻れて装着されていたことから、作業者の取付方法に問題があったことが判明しました。 しかしながら、発生箇所がブレーキパーツであることから、当不具合情報に掲載させていただきます。
つきましては、該当製品を装着されているお客様は、念のため、装着状態の点検をお願いいたします。  <詳細>

 ・対象商品:Sワゴン(BJ系)/プレマシー(CP系)用、ステンレスブレーキライン(英国グッドリッジ製)
 ・出荷期間:2000年6月~2001年10月(現行商品 ホース色:赤は対象外です。)

Sワゴン用チューナブルサスキット点検のお願い。 

当サイトのBBSに2002/02/26付けで書き込みがあるように、HNスパイラルさんの車両でクラックが発生し対策品と交換させていただきました。
ただし、その時点では同様のトラブルは発生しておらず、あくまでも製造過程のミスによる個体差だと考えておりました。 しかし、その後、新たにブラケットの折損した車両が判明し、調査したところ、前記スパイラルさんのケースと同じく「ブラケット部分の溶接」に問題があることが確認されました。
このように複数のトラブルが発生した以上、全数チェックが不可欠と考え、今回の対応とさせていただきます。 別途、販売ルートを通じての調査も並行して行いますが、当サイトのお客様にも対象者がいらっしゃると思われますので、皆様のご協力をお願いするしだいです。 <詳細>