| トップページ>不具合情報 | ||
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アテンザ(GH)用スポーツサスペンションキット アッパーマウント交換のお願い。
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| (11/3/31掲載) | |||||||||||||||||||
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弊社製品「スポーツサスペンションキット」において、フロントサスペンションアッパーマウント内部のゴムブッシュに接着が不適切なものが混入している可能性があります。不具合品は、そのまま使用を続けると、走行中の振動等によりアッパーマウントのゴム部と金属部が剥がれ異音が発生し、最悪の場合、アッパーマウントが破損し走行不能になる恐れがあります。 つきましては、該当製品をご装着されているお客様には、ご心配並びにお手数をおかけして申し訳ありませんが、早急にご購入店(取付店)にてアッパーマウントの交換をお願いいたします。 |
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・対象商品:アテンザ(GH系)用、スポーツサスペンションキット(部品番号:MGH7800) |
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| ・対象期間:〜2010年12月6日までの弊社出荷分全て | |||||||||||||||||||
| また、サポートページにてご案内をさせていただいておりますが、本件のみではなく、スムーズな対応をするために、弊社製品をご愛用いただいているお客様には、積極的なユーザー登録をお願いいたします。 | |||||||||||||||||||
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ロードスター(NCEC)用エグゾーストマニフォールド、エンジンチェックランプ点灯について
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| (10/11/24掲載) | |||||||||
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弊社取扱い 「マキシムワークス製エグゾーストマニフォールド 」の装着車両において、エンジンチェックランプが点灯するという事例が発生しました。 |
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<対象商品> ・ロードスター(NCEC)用、エグゾーストマニフォールド(マキシムワークス製) <既に装着されているお客様への対応について> 1.M/C後車(NCEC-300001〜)にお乗りの方 ・エンジンチェックランプが点灯した場合:車両の詳細を含めて確認、調査させていだたきますので、取付店経由で弊社までご連絡をください。 (TEL:03-3531-8151) ・エンジンチェックランプが不点灯の場合:問題ありません。そのまま安心してご使用ください。 2.M/C前車(NCEC-〜300000)にお乗りの方 ・PCMの制御方法が異なるため、問題ありません。そのまま安心してご使用ください。 <今後の適合情報について> ・当面の間、M/C後車への出荷を控え、M/C前車専用商品とさせていただきます。 ・下記表の赤字箇所が、変更になります。 |
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| スポーツブレーキライン(RX−8/NCロードスター)ご装着の皆様へ(点検のお願い)。 | ||||||||||||||||||
| (09/5/12掲載) | ||||||||||||||||||
| 弊社製品「スポーツブレーキライン」と「スポーツスタビライザー フロント」の同時装着車両において、フルバンプ時に双方が干渉する可能性があることが判明しました。干渉し続けることによって、最悪の場合、ブレーキホースに亀裂が生じ、ブレーキの制動不能に陥る可能性があります。 つきましては、該当製品を装着されているお客様には、お手数をおかけして申し訳ありませんが、お早めに装着状態の点検をお願いいたします。 |
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・対象車種:RX−8(SE3P)/ロードスター(NC)系 スポーツブレーキラインとスポーツスタビ |
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| ライザーの同時装着車 | ||||||||||||||||||
| ・対象期間:〜2009年3月までの装着車全て | ||||||||||||||||||
| また、サポートページにてご案内をさせていただいておりますが、本件のみではなく、スムーズな対応をするために、弊社製品をご愛用いただいているお客様には、積極的なユーザー登録をお願いいたします。 | ||||||||||||||||||
| アジャスタブルスタビライザーリンク ボールジョイントの錆びについて | |||||||||||
| (08/9/17掲載) | |||||||||||
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先般、弊社製品「アジャスタブルスタビライザーリンク」にて、装着初期(約1ケ月以内)に著しい錆びが発生する事例が発生しました。弊社にて調査したところ、製造工程において、防錆処理不十分な部品が混入していることが、判明いたしました。誠に申し訳ございません。 錆びによる機能上の問題はありませんが、見栄え感の不具合として対応をさせていただきます。 つきましては、ご装着されているお客様には、ご迷惑、並びにお手数をおかけしますが、下記、詳細ページにて、ご案内させていただきますので、内容をご確認くださいますようお願い申し上げます。 |
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| ステンレスブレーキライン(ファミリアSワゴン/プレマシー用)ご装着のお客様へ(点検のお願い) | |||||||||||
| (05/11/15掲載) | |||||||||||
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先般、弊社にて販売しておりましたステンレスブレーキライン(英国グットリッジ社製)を装着した車両において、ホース部が損傷し、ブレーキフルードが漏れるという事例が発生しました。 |
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・対象商品:ファミリアSワゴン(BJ系)/プレマシー(CP系)用、ステンレスブレーキライン(英国グッドリッジ製) |
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| また、今後、スムーズな対応をするために、弊社製品をご愛用いただいているお客様には、何卒、積極的なユーザー登録をお願いいたします。 | |||||||||||
| BBSでご指摘いただいた不具合について調査結果、対応策をお知らせします。 | ||||||||||||||||||||||||||||
| (04年8月掲載) | ||||||||||||||||||||||||||||
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| プレマシー(CP系)バッテリ・カバー取付けリコールの対応について | |||||||||
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先般、発表されましたリコール(プレマシーのバッテリカバーの取付け)において、弊社製ストラットタワーバー装着車輌に対し、バッテリーカバーが装着できないことが判明しました。 | ||||||||
| つきましては、上記車輌への対応策として、ストラットタワーバーとバッテリ・カバーを同時装着可能とする「バッテリ・カバー取付け用追加ブラケット」を準備しましたので、ご要望の方はご購入店までご連絡ください。無償でご提供します。 | |||||||||
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| ↑「バッテリ・カバー取付け用追加ブラケット」の内容 | |||||||||
| ラムエアインテークシステム(FD、NB用)をご購入のお客様へ(点検のお願い) | ||||||
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当ホームページでご指摘がありましたが、ラムエアインテークシステムは、遮熱効果を最大限発揮させるため、ダクトケースとボンネットのクリアランスが最小限となる様、設計されております。
しかし、車輌の個体差等によりダクトケースとボンネットが干渉する場合がある旨を取り扱い説明書に記載しておりませんでした。申し訳ありません。 車輌の取り付け状態を一度ご確認いただき、もし干渉が発生する場合は、付属のクッションテープ等を干渉箇所に貼付するか、ボンネットの高さ調整を行ってくださいますようお願い申し上げます。 |
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Sワゴン用チューナブルサスキット点検のお願い。
<詳細> |
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当サイトのBBSに2002/02/26付けで書き込みがあるように、HNスパイラルさんの車両でクラックが発生し対策品と交換させていただきました。 ただし、その時点では同様のトラブルは発生しておらず、あくまでも製造過程のミスによる個体差だと考えておりました。 しかし、その後、新たにブラケットの折損した車両が判明し、調査したところ、前記スパイラルさんのケースと同じく 「ブラケット部分の溶接 」に問題があることが確認されました。 このように複数のトラブルが発生した以上、全数チェックが不可欠と考え、今回の対応とさせていただきます。 別途、販売ルートを通じての調査も並行して行いますが、当サイトのお客様にも対象者がいらっしゃると思われますので、皆様のご協力をお願いするしだいです。 |
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